【設置実例】コンプレッサ
振動吸収率92%!風致地区の規制基準をクリアした実例をご紹介
あらゆる荷重に耐える防振ゴム「ラブロック」を使用して「コンプレッサ」に 使用した実績があります。 振動が大きい場合は、2段重ね(2重敷)での使用ができます。 (ただし、ゴムとゴムの間には鉄板を挟みます)
防振ゴムとは、機械の振動を吸収し伝わりを抑えるためのゴム部品です。モーターや発電機の下に設置して振動や騒音を低減します。弾性を利用して衝撃を緩和し、機器の寿命延長にもつながります。環境や荷重条件に応じて天然ゴムや合成ゴムが使い分けられます。
1~3 件を表示 / 全 3 件
振動吸収率92%!風致地区の規制基準をクリアした実例をご紹介
あらゆる荷重に耐える防振ゴム「ラブロック」を使用して「コンプレッサ」に 使用した実績があります。 振動が大きい場合は、2段重ね(2重敷)での使用ができます。 (ただし、ゴムとゴムの間には鉄板を挟みます)
プレス工場にてプレス機械の振動・ゆれ防止に!
鍛造プレス、金属加工プレスの振動対策に。 600ton能力から3000ton能力の熱間、冷間鍛造プレスに実績あり。 防振対策としては安価に対策。 詳しくはお問い合わせください。
三次元座標測定機の最小表示値0.002mmの精度を維持!ラブロック40を使用した事例
防振ゴム『ラブロック』を、測定器に設置した事例をご紹介いたします。 三次元座標測定機には、板金工場内に多数あるプレス機、大型シャーリングマシンの 振動による悪影響が出ていました。 そこで「ラブロック40」使用することで、マイクロカウンターの数値ばらつきを 解消。三次元座標測定機の最小表示値の0.002mmの精度を維持することができました。 【概要】 ■ラブロック40(120×230×18mm)×6カ所・12枚(合計定尺3枚) 2枚重ねの間に10mm厚鉄板を使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。